いがログ。

歴史を愛するライターの”仕事と日々”。

【仕事】プライドチキン女子とは?

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プライドを守りたくてチキン=臆病になってしまう「プライドチキン」なアラサー女子を取材しました。

巧妙すぎてあまりにも耳に残るネーミングが印象的でしたが、実際のエピソードはなかなか笑えない話ばかり……。取材にご協力いただいた皆様、ありがとうございました!

【仕事】初めての記者会見で学んだこと

2月某日、初めての記者会見に行ってきました。

編プロ時代はレジャースポットや飲食店取材がほとんどで、会社に案内こそ来ていたものの、遂に一度も行くことがなかった記者会見……ようやく行くことができました。段取りも作法も何もわからぬ記者会見に一人で乗り込んだ結果、次回から気を付けようと学んだことをまとめました。

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【仕事】プロスノーボーダーを取材

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リユース事業を手掛けるセカンドストリートのオウンドメディア「RECOLIFE」にて執筆しました。プロスノーボーダーの岩垂かれんさんにお会いして、競技生活を支える大切なものについてお話を伺いました。

第一線で活躍するアスリートの方にお会いできただけでなく、室内スキー場の予想外の寒さ、初めてのロケバスなど、新鮮な体験だらけの取材でした。写真もとっても美しいので、是非ご覧下さい!

見られていた

昨年のバレンタイン、勤めていた会社であるものを見てしまいました。ここに書こうかだいぶ迷ったくらいグレーゾーンな話です。

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【仕事】意外と見られている

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「男性がチェックする女子のお部屋ポイント」記事が公開されました。

20~30代男性への取材の結果、自分にとっては日常的な風景で、関心の外に追いやられているようなところもしっかりチェックされていることが判明。リアルな声の数々に、改めて自分の部屋を見回しました……。

朝は男子便器に手を突っ込むことから始まる

ちょっと「?」と思うタイトルの内容に触れる前に、まずは編集・ライター界隈のことが全くわからないという方に向けて、編集プロダクションについてざっくりとお話させていただきます。

次がないかも……。切実な思いが悲劇を生む

編集プロダクションという場所は基本的に多忙です。

今となっては大変恥ずかしい話なのですが、私は学生時代の就活当時、雑誌の記事は全て出版社の編集者が企画し、取材してきて原稿を書いているのかと思いこんでいました(本当にバカでした、当時の自分を張り倒したくなります)。

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【仕事】幸せかどうかが大事

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男性陣に「彼女のわがまま」エピソードを取材した記事が公開されました。取材にご協力いただいた皆様、本当にありがとうございました!

色々なわがままエピソードを拝読して、異性だからこそ気が付く、女同士では見えないものが垣間見えた気がします。

記事内でも書いてしみじみ思ったのですが、やっぱり恋愛も人間関係のひとつ。判断に迷うことがあったなら、お互いが幸せかどうかがボーダーラインになるような気がします。